ブックタイトル広報おおたわら 2020年3月号(No.1272)

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概要

栃木県大田原市の広報おおたわら2020年3月号の電子書籍版です。

4★総合事業についての相談・問い合わせは、市高齢者幸福課介護サービス係または各地域包括支援センターまでご連絡ください。相談窓口住所電話番号高齢者幸福課介護サービス係本町1-4-1 市庁舎3 階(23)8927中央地域包括支援センター若草1-832 保健センター内(20)1001西部地域包括支援センター浅香3-3578-17 福祉センター内(20)2710東部地域包括支援センター黒羽田町848 黒羽庁舎裏(53)18802020.3介護予防・生活支援サービス一覧サービスの流れ訪問型サービス(自宅で受けるサービス)通所型サービス(事業所に通って受けるサービス)訪問介護相当サービス(ホームヘルプ) 通所介護相当サービス(デイサービス)介護事業所のヘルパーが自宅を訪問し、身体介助や生活援助(身の回りの手助け)を行います。事業所に通って、機能訓練や入浴のサービスを受けることができます。訪問型サービスA(えぷろんサービス・まごのてサービス)通所型サービスA(はつらつデイサービス)フルタイムでのサービスが必要ない場合、一般的な身体介助の必要がない場合、簡易な生活援助のみ デイサービスより簡易なサービスを提供します。を提供するサービスです。利用料はホームヘルプより安価で、介護事業所が提供する「えぷろんサービス」とシルバー人材センターなどの一般事業所が提供する「まごのてサービス」があります。通所型サービスC(短期集中リハビリ教室)短期間での生活機能改善を求める場合、リハビリ専門職による3カ月から6カ月までの短期集中プログラムを実施するサービスです。65 歳以上で支援や生活改善が必要な方介護サービス・介護予防サービスを利用(要介護・要支援認定を申請)一般介護予防事業(65 歳以上のすべての方)各サービスと組み合わせて利用できます。おたっしゃクラブ・ほほえみセンター・ささえ愛サロン など介護サービス(要介護1~5、要支援1・2)・居宅サービス・施設サービス・地域密着型サービス介護予防・生活支援サービス(要支援1・2、事業対象者)・訪問型サービス・通所型サービス事業対象者非該当(チェックリストで「自立」判定)要介護認定要支援認定非該当介護予防・生活支援サービスを利用(基本チェックリストを実施)要件該当 要件非該当介護予防ケアマネジメント サービスの利用に際しては、地域包括支援センターが利用者の方のニーズに合わせて、これらのサービスを組み合わせたケアプランを作成します。要介護状態にならないように、早めのご相談と積極的な介護予防の取組で、いつまでも住み慣れた我が家でいきいきと暮らせるようにしましょう。相談・問い合わせ先