ブックタイトル広報おおたわら 2017年9月号(№1242)

ページ
7/32

このページは 広報おおたわら 2017年9月号(№1242) の電子ブックに掲載されている7ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play

概要

栃木県大田原市の広報おおたわら2017年9月号の電子書籍版です。

訓大田原地域職業訓練センター湯湯津上庁舎黒黒羽庁舎生生涯学習センター体県立県北体育館7文大田原市総合文化会館議議会棟南南別館東東別館A仮設庁舎A棟B仮設庁舎B棟●申込期間…10 月2日(月)~31 日(火) ※土・日曜日、祝祭日を除く●受付場所…子ども幸福課・湯津上支所・黒羽支所 【9 月8 日(金)から資料配布】●申込方法…次の書類に必要事項を記入し、申込期間内に提出してください。 保育園、認定こども園などで保育の利用を希望する場合には、保育認定(2号認定・3号認定)を受けることが必要です。認定を受けるには、次の①~⑨の「保育の利用を必要とする事由」のいずれかに該当することが必要です。※年度途中の入園を希望される場合も期間内に申し込みをしてください。平成30年度入園申込受付※2号認定、3号認定には、保護者の就労時間などにより、保育標準時間(11 時間)と保育短時間(8 時間)の区分が設けられます。保育短時間の方は、保育時間のうち、各園の定める8時間以内での利用となります。■支給認定の区分■ これまでと入園手続きの方法や保育料などの利用者負担が変わらない幼稚園もあります。 詳細は、利用を希望する園にお問い合わせください。利用者負担額(保育料)のイメージ(平成29 年度)4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月平成28 年度市民税額で算定済平成29 年度市民税額で算定■利用者負担額算定資料の提出 平成29 年1月1日時点で、他市町村にお住まいの方については、平成29 年度の市民税の所得割額の分かる書類のご提出が必要となります。また、住民税申告がされていない方は住民税の申告が必要となります。問子ども幸福課  1階  (23)87692017.9設定区分対象利用できる施設1 号認定満3歳以上で教育(幼稚園など)を利用希望する場合幼稚園、認定こども園2 号認定満3歳以上で、保育の必要な事由に該当し、保育園などでの保育を利用希望する場合保育園、認定こども園3 号認定満3歳未満で、保育の必要な事由に該当し、保育園などでの保育を利用希望する場合保育園、認定こども園、小規模保育施設保育園・小規模保育施設・認定こども園利用の流れ教育の利用を希望(1 号認定)保育の利用を希望(2・3 号認定)契約利用先決定認定こども園に直接利用を申し込む認定こども園から入園の内定を受ける認定こども園を通じて支給認定を申請する市から認定証が交付される市に対して「保育の必要性」を申請保育園などの利用希望を申し込む市から認定証が交付される申請者の希望や保育園の状況により、市が利用調整する??? ? ? ?? ?利用者負担額保育園・小規模保育施設・認定こども園へ通園する方4月~8月は平成28 年度の市民税額で算定した利用者負担額を納付9月以降は平成29 年度の市民税額を基準に算定した利用者負担額を納付① 1 ヶ月あたり64 時間以上の就労 ②妊娠・出産 ③保護者の病気や障害 ④親族の介護・看護⑤災害復旧 ⑥求職活動 ⑦就学 ⑧虐待・DV ⑨育児休業《必要書類》支給認定申請書(兼入所申込書)/家庭状況調書/就労証明書または自営業就労申出書/     その他、それぞれの状況に応じた証明書 など