ブックタイトル広報おおたわら 2017年9月号(№1242)

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概要

栃木県大田原市の広報おおたわら2017年9月号の電子書籍版です。

『広報おおたわら』に掲載された写真をご希望の方は情報政策課  (23)8700 までご連絡ください。表彰を受けた業者は次のとおりです。(敬称略)●土木部門…七浦建設㈱、㈲諏訪建設●下水道部門…那須土木㈱、㈱福島組●舗装部門…㈱佐藤組、天野建設㈱●建築部門…七浦・那須・猪股・桜岡・青木JV              マルホ・佐藤・大一JV●電気部門…栃電工・相馬JV、三和・伊藤JV●機械部門…大橋・唐橋JV、伊藤・塩那JV●水道部門…㈱塚本建設※JVは特定建設工事共同企業体をいう大田原市新庁舎建設工事起工式大田原市優良建設業者表彰新庁舎建設工事の安全を祈願8/8日本文化に触れて建設工事の優秀な功績を称えて高校生交流事業 セントアンドリュース(スコットランド)から、高校生交流事業により4名の生徒が来日し、7月27 日(木)から8月7日(月)まで市内にホームステイしました。 ホームステイ先の高校生とともに、浴衣を着て「薪能」を鑑賞したり、与一まつり武者行列に参加したりと日本文化を体験して過ごしました。7/28環境保全協定書調印式共同一般廃棄物最終処分場の整備に向けてnaphtawaraスナップおおたわら7/20 新庁舎建設地において、新庁舎建設工事施工者の㈱安藤・間首都圏建築支店が主催する「大田原市新庁舎建設工事起工式」が挙行されました。 起工式には、市長、市議会議員、設計者等の関係者約70名が参列し、工事の安全を祈願しました。 市長は、「新庁舎が、市民の皆様の安心・安全を支え、また、行政との交流の場となり、皆様に親しまれる庁舎として完成させることをお誓い申し上げます。」と挨拶しました。 大田原市新庁舎は、平成30 年11 月末日に完成し、平成31 年1月に供用を開始する予定です。 黒羽グリーンオアシスの埋立の期限が平成33 年度末となることから、新しい一般廃棄物最終処分場を那須町豊原乙吉田地区へ建設することとなりました。地域の環境を保全し、理解を深め、協調と信頼関係を強めることを目的とした、環境保全協定書の調印式が建設予定地となる那須町逃室第6地区自治会長や関係者、那須町長、大田原市長の出席のもと行われました。今後、調査、設計、建設が行われ平成34 年度の稼働を目指します。0287(23)8700  0287(23)8798発行/大田原市  編集/情報政策課印刷/株式会社エヌ・シー・シー広報http://www.city.ohtawara.tochigi.jpjouhou@city.ohtawara.tochigi.jpSep. 2017/No.12427/28