ブックタイトル広報おおたわら 2016年8月号(№1229)

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概要

栃木県大田原市の広報おおたわら2016年8月号の電子書籍版です。

トピックスTopics 市職員の任免や給与など、本市における人事行政の運営状況についてお知らせします。市民の皆さまに本市職員の職員数や給与など人事行政全般の実態を知っていただくことで、一層のご理解をいただくために公表するものです。大田原市における人事行政の運営状況問総務課  2階   (23)8702職員の任用状況・競争試験による採用者数10 人・その他1人(平成28 年4月1日現在) 計35 人職員の退職状況・定年退職25 人・応募認定退職3 人・普通退職6 人・死亡退職1人(平成27 年度中)増減理由職員数(人) 増減増減理由職員数(人) H 27 H 28 H 27 H 28 増減 増減理由一般行政部門議会7 6 ▲ 1 ①特別行政部門教育105 98 ▲ 7 ①②総務132 129 ▲ 3 ② 小計105 98 ▲ 7税務37 37公営企業等会計部門水道10 9 ▲ 1 ②民生116 115 ▲ 1 ③ 下水道15 14 ▲ 1 ②衛生40 35 ▲ 5 ②③ その他37 37労働3 2 ▲ 1 ④ 小計62 60 ▲ 2農林水産30 30   合 計604 582 ▲ 22商工13 14 1 ⑤土木59 56 ▲ 3 ②③小計437 424 ▲ 13① 一部業務の民間委託③ 退職不補充に伴う人員減⑤ 事務量増大に伴う人員増② 事務の統廃合縮小による人員減④ 派遣職員の引き上げ部門別職員数の状況と主な増減理由(各年4月1日現在)●計画期間…平成28 年度から平成32 年度までの5年間●基本方針の概要…?基準年度の平成27 年4月1日現在の職員数604 人を、平成32 年4月1日現在で544 人とし、60 人(10.0%)の純減とします。?職員定数の削減は、退職者の不補充および市政の課題や市民ニーズに適切に対応するため、柔軟な人材配置と行いつつ、職員採用を計画的に行います。?職員定数削減と市民サービス向上の両立を図るため、民間委託の推進、指定管理者制度による市施設の管理運営など、民間事業者を活用した取り組みを積極的に行います。●定員適正化計画の年次別進捗状況(実績)の概要※職員数は、教育長、地方公務員の身分を有する休職者・派遣職員を含み、市長・副市長、臨時・非常勤職員、那須地区広域行政事務組合への派遣職員を除きます。定員適正化計画の概要および進捗状況期 日H28.4.1 H29.4.1 H30.4.1 H31.4.1 H32.4.1各年度の職員数(人)計画(A) 586 581 568 556 544実績(B) 582計画と実績の差(B)-(A) ▲ 4人件費の状況(普通会計決算)区 分住民基本台帳人口(平成27 年1 月1 日) 歳出額(千円)人件費(千円)人件費率平成25 年度の人件費率平成26 年度73,284 人31,742,993 4,995,194 15.7% 13.3%※一般行政部門と教育部門の一般職の給与費の決算額です。職員手当には退職手当を含みません。職員の給与費の状況(普通会計決算)区 分職員数(A) 給 与 費(千円) 1 人当たり給与費給 料 職員手当 期末・勤勉手当 計(B) (B)/(A)平成26 年度561 人2,072,410 357,039 784,643 3,214,092 5,729 千円(注)職員数は、教育長、地方公務員の身分を有する休職者・派遣社員を含み、市長・副市長、臨時・非常勤職員、那  須地区広域行政事務組合への派遣職員を除きます。2016.8 6